« 鬼退治 | トップページ | 朝霜 »

2015年2月 4日 (水)

フルサイズの予感

2015.2.4

Imgp3314

いよいよ来るか?

ついにペンタックスからフルサイズ対応のレンズが発表されるらしいです。

フルサイズは必要ないとか、開発はしている、などなど、出すのか出さないのかハッキリしない状況が延々と続いてきましたが、いよいよ現実味を帯びてきたようです。

正直APS-Cサイズで十分と思っていたし、これ以上大きなカメラを持ち歩くのは大変そうなので、あまり関心ありませんでした。しかし、出そうとなるとやはり気になってしまいます。

Imgp3297

35mmでも、かつてのフィルムカメラはかなりコンパクトに感じます。

フィルム時代の大口径レンズを取り出してみましたが、開口部が大きくて立派に見えます。

Imgp3303

いま現在、フルサイズに対応のレンズは手元に6本にあります。

その他のデジタル専用レンズもフルサイズをカバーすると言われるものも数本あります。

Imgp3309

今のところ画質は今のAPS-Cでも十分は気もします。しかし、フルサイズが出るとしたら、ファインダーは見やすくなるだろうし、高感度にも強くなることは期待できそうです。

カメラはペンタ、クルマはスバル、というこだわりを今後も続けます。

楽しみ、楽しみ...

« 鬼退治 | トップページ | 朝霜 »

カメラ・写真」カテゴリの記事

コメント

フルサイズ、ついに予告が出ましたね。
なんだかんだ言って、来年の今頃は手にしているのでは(笑)

楽しみですね。

kimunekoさん、

新しい望遠レンズは分かりませんが、ボディは出たら買わせて頂きます。願わくは小さめのボディに期待したいです。
手元にあるレンズをフィルム時代と同じような感覚で使えそうなので、楽しみです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: フルサイズの予感:

« 鬼退治 | トップページ | 朝霜 »

フォト
2020年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック